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リフォーム

  • 他社様と比較して安い時もあれば、高い時もあります。
    リフォームに関しては情報等があふれています。業界一安いということを謳っておられるおられる会社様も多くあります。
    弊社は工事の価格も安くできるよう頑張りますが、お客様に喜んでいただけることをモットーに、きちんとした打ち合わせやコミュニケーション、施工も大切だと考えておりますので、絶対的に安いとは言えないと思っています。

  • 自社で責任を持って行うことです。
    弊社は他の工務店への丸投げ工事は一切ありません。
    材料や建材は契約建材店から仕入れ、施工は弊社契約職人が行い、施工管理は弊社が行います。
    そのため、工事の責任の所在があいまいになったり、工事が現場任せになったりすることはありません。安心してお任せください。

介護リフォーム

  • ・工事費見積書(見積書の宛名は要介護・要支援認定を受けているご本人の氏名で作成願います)
    ・住宅改修が必要な理由書(ケアマネジャーや福祉住環境コーディネーター2級以上の資格がある人に作成を依頼します)
    ・改修前の住宅の状況が分かる写真(改修後の完成予定の状況が分かるように作成)
    ・改修の予定状況を記した図面

  • ・住宅改修費支給申請書
    ・居宅サービス計画書(ケアプラン)
    ・住宅改修費請求書
    ・住宅改修に要した費用の領収書(宛名は要介護・要支援認定を受けているご本人の氏名で)
    ・工事費内訳書(介護保険の対象となる工事の種類を明記。各費用などが適切に区分してあるもの)
    ・完成後の状態を確認できる、日付入りの写真
    ・住宅の所有者の承諾書(要介護・要支援認定を受けているご本人と住宅の所有者が異なる場合のみ)

  • 介護保険の住宅改修費の給付対象の支給額は費用の9割です。
    給付対象となる費用の上限は20万円となります。ですから最大20万円の9割の18万円までが支給されます。
    工事の内容によっては上限20万円を超えることがあるかも知れませんが、超えた金額は自己負担となります。
    ※対象工事費が25万円の時、介護保険の住宅改修費の給付対象となる費用の上限は20万円20万円ですので、20万円までは1割負担の2万円で、残りの5万円は全額自己負担となりますので、工事で利用者ご本人様が支払う金額は2万円+5万円=7万円となります。

    上限の20万円までは、分けて使うことができます。
    ※例えば1回目工事5万円、2回目工事10万円、3回目工事5万円…という感じで使うこともできます。

不動産

  • 坪は尺貫法による面積の単位です。1坪は1辺を約1.8182m(6尺)とする正方形の面積で、畳が2枚(2畳)くらいの広さです。
    ㎡(平方メートル又は平米)表記されている土地や建物を「坪」に変換換算する場合「○○÷3.305785」または「○○×0.3025」 として計算します。(1㎡ = 0.3025坪)
    また「坪」表記されている土地や建物の面積を㎡(平方メートル又は平米)に変換換算するときは「△△坪×3.305785」または「△△坪÷0.3025」 として計算します。(1坪 = 3.305785㎡)
    ㎡から坪に変換した後の端数はたいてい小数点第3位以下を切り捨てます。